紅生姜の適量とは?そしてなぜ赤いのか?生姜愛好家20年の私が語る紅生姜の秘密

雑談

牛丼紅生姜の使いすぎかも・・・
牛丼屋の山盛り紅生姜丼が好きなんだ・・・
なんなら紅生姜だけでもイケる・・・
という紅生姜に関する疑問をお持ちの方安心してください。20年以上の紅生姜愛好家としては有りよりの多ありの大正解の食べ方です。
かねき
かねき

なぜなら、私は紅生姜が大好きですき家に行った際は必ずといっても良いほど大量の紅生姜を食べているからです。私が180センチ80キロの体格に育ててくれたのは紅生姜だといっても過言ではないです。

この記事では紅生姜が栄養面やなぜ赤いのか、そして寿司屋のガリについても知ることが出来ます。

この記事を最後まで読むことによってあなたはすき家もしくは吉野家そして松屋で紅生姜大盛り丼を注文したくなることでしょう。

スポンサーリンク

紅生姜に隠された栄養素に迫る

紅生姜は100gで19kcalのカロリーで、炭水化物が12g、脂質が1.2g、たんぱく質が0.6gとなっっており。それに対してご飯100gがカロリー168、炭水化物が37g、脂質が0.3g、タンパク質が2.5gとなる。これらのデータを検証した結果、紅生姜はダイエット食材と仮定して間違いないはずだ。また、牛丼と一緒に食す事によるカロリーの消耗効果が期待されているとかいないとか・・・

なぜ紅生姜は赤いのか?

私が20年かけて調べた結果紅生姜は、赤い食べ物だから赤いのです。紅生姜が白かったら当然それは寿司屋のガリになります。赤いのに理由はありません。そこに疑問を持つのが私は間違っているのだと20年の歳月をかけて気づくことが出来ました。

ガリとは

ガリとは、紅生姜の兄弟であり商売敵だと私は思います。肉には紅生姜、魚にはガリと私達の江戸時代から続く固定概念にはありますが、近い将来ガリは肉料理にも進出していく事になるでしょう。まさに将来の生姜業界は紅生姜の様に真っ赤に染まることになります。これが日本の食育の成れの果てなのです。

まとめ

昨今、飯島直子さんがテレビ番組で紅生姜を大量に使い牛丼を食す姿が話題となりました。私は感激し紅生姜愛好家として涙を流しました。あの食べ方こそ紅生姜の正しい食べかとだと思います。いろいろ批判はあるのかもしれませんが私も大量に紅生姜を食べる身として飯島さんが批判覚悟でテレビ番組で紅生姜を大量に食べる姿はとても素晴らしく素敵でした。これからも私は紅生姜として飯島直子さんを応援したいと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました